
日曜の朝、南の光と60平米
足利市江川町4丁目。南向きの2LDK、60.88平米。広さを、そのまま暮らしの余裕に変える部屋です。
江川町は、住宅が並ぶ落ち着いた町です。
その一角に、大和ハウスのD-room物件があります。
家賃は7万円。築12年。二人での入居、お子さまとの入居も相談できます。
車2台分の駐車場が、家賃に含まれています。
日曜日の、ゆっくりした朝
休日の朝。南向きの窓から、光が部屋に入ります。
急ぐ用事のない日は、カーテンを開けて、明るいリビングで朝食をとる。それだけで、一日の始まりが穏やかになります。
バルコニーがあり、晴れた日には洗濯物を外に干せます。
洗濯機置場は室内。天気を見ながら、干す場所を選べます。
午前中は家のことを片付け、午後は車で少し出かける。
帰ってきたら、乾いた洗濯物を取り込む。休日の時間が、無理なく流れていきます。
60平米を、どう分けるか
間取りは2LDK。LDKと、二つの個室です。
60.88平米あれば、LDKに食卓とソファを置き、それぞれの居場所をつくれます。
個室は、寝室と子ども部屋に。あるいは寝室と、仕事や趣味の部屋に。
暮らす人の数や働き方に合わせて、部屋の役割を決められます。エアコンは2台あり、部屋ごとに温度を整えられます。
家族が集まる場所と、ひとりになれる場所。その両方を持てるのが、この広さの意味です。一緒に過ごす時間も、一人で過ごす時間も、どちらも大切にできます。
窓のある台所
キッチンには窓があります。
料理の湯気やにおいを、窓から外へ逃がせます。朝のコーヒー、夜の煮込み料理。台所に立つ時間に、外の空気が混ざります。
LDKなので、料理をしながら食卓の様子が見えます。
家族と会話しながら台所に立つ。そういう時間が、自然に生まれる間取りです。
平日は手早く、休日は時間をかけて。
曜日ごとに台所の使い方が変わっても、窓から入る空気は変わりません。
身支度と、一日の終わり
洗面所は独立していて、バス・トイレは別です。
朝、家族の身支度が重なっても、場所が分かれていれば動きやすくなります。
追い焚き機能があります。帰りが遅くなった日も、温かいお湯に入れます。家族の入浴時間がずれても、それぞれのペースで一日を終えられます。
玄関にはTVモニターホン。来客を確かめてから応対できます。
物を、しまえる場所
収納はウォークインクローゼット。季節の衣類や布団を、まとめて置けます。
玄関にはシューズボックス。靴が玄関に並んだままにならずに済みます。
物の置き場所が決まっていると、部屋は広く使えます。
60.88平米を、生活の空間としてそのまま活かせます。
子どもの道具、趣味の道具、季節ごとに入れ替える物。
暮らしの中で増えていく物にも、居場所を用意できます。
江川町で暮らすということ
平日はそれぞれの車で職場へ、休日は家族で買い物へ。駐車場2台込みで、車を使う暮らしにそのままなじみます。広いLDKを中心に、家族の時間を過ごす2LDKです。
車で動けば、買い物も通勤も、それぞれの距離で選べます。来客のある日も、駐車場のことを気にせずに済みます。
落ち着いた町で、広さのある部屋に住む。
江川町での暮らしを考えている方に、一度見ていただきたい住まいです。
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